絶叫コースターなら富士急ハイランドでしょう。もうこれっきゃない。昔、富士急ハイランドのTVコマーシャルで「ふじやまんば」ってやってたのを思い出すなぁ。もうあのCMに登場していた渋谷系やまんばのギャルたちも大人になっているころだろう(笑)ふと、そんな事を考えるのでした。
富士急ハイランドのアトラクションで絶叫すると、その後はレストランで食事だ。富士急ハイランドのレストランには、アトラクションにちなんだ楽しいメニューがてんこ盛り。レストランザブーンには、「ええじゃないかプレート」があるし、トーマスカフェのお子様ランチは、かわいいランチボックスに入ってる。是非食べよう。
富士急ハイランドの利用方法だけど、フリーパスで全部のアトラクションを楽しむ方法と、入園料だけ払ってあとはアトラクション毎に料金を払う方法がある。ちなみにフリーパスは大人4,800円、入園料は大人1,200円になっている。富士急ハイランドのアトラクションを満喫したいならフリーパスで遊びたおそう!
富士急ハイランドは、アトラクションも充実してるけど、それ以外にしても、とって楽しめる。夏はプールで泳げるし、冬はスケートリンクで、滑ることができる。他にもボーリング場もあるし、もう一日では時間がいくらあっても足りない^^家族全員で楽しめる富士急ハイランドに是非行ってみよう!
Apr
12
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Apr
12
すじこは私が回転寿司店へ行くと、必ず注文するネタのひとつです。ですが、時期によって入荷していない場合もありますし、そもそもメニューにない場合もあるのです。初めて行く回転寿司店やメニューにない場合は、必ず店員さんに「メニューにすじこはないんでしょうか」と尋ねます。もしかしたらあるかもと思うからです。
すじこを使った料理はあまり見かけません。やはりご飯にのせて食べたりおにぎりの具材として食べるのが主流ではないでしょうか。ですが、最近他の食べ方があることを知りました。例えば酒粕に漬けて数日おいてから食べる方法です。これはおいしくすじこを食べる方法の一つかもしれないので、ぜひ食べてみたいです。
私はすじこがとても大好きです。ですので、市場へ行くと必ず大量に購入し、食べきれない時は冷凍保存をしていつでも食べられるようにしてあります。そんなこともあり、秋になると鮭を求めて鮭釣りに行くようになりました。メスが釣れた時はすじこを漬けて鮭の身といっしょに「親子丼」にして食べるのが楽しみなのです。
Apr
12
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アーキテクトをIT業界で名乗るには、システム開発の上流工程、つまりアーキテクチャを手がけられないといけない。とはいえ、アーキテクチャは何回やれば一人前、とかそういうものではなく、クライアント次第のところがあるから、柔軟性のある発想ができないと、アーキテクトにはなれっこない。
アーキテクトが図面を引くのも、最近はパソコン上ですべて行われる。こうしたソフトの簡易版が一般ユーザー用にもある。私は家を建てるとき、実際にこれを使ってみたが、おもちゃの家を組み立てているようで楽しく、建築会社にプランを出すのにも役立った。あの時はアーキテクトになった気分だった。
アーキテクトを目指すべく、設計工学の勉強をしている。建築事務所を自前で持てるような一級建築士を目指すわけだから、並大抵の努力では無理。大学進学後も、遊ぶヒマもバイトをするヒマもなく、ひたすら勉強の日々だ。将来アーキテクトになれれば左団扇の生活だが、今はとても苦しいなあ。

